ドッグフード博士

MENU

安全なドッグフードを選ぶために知ってほしいペットフード事情

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

当サイト「ドッグフード博士」は、100種類以上の有名なドッグフードの原材料・成分を現役獣医監修の元徹底分析し、本当に安全なドッグフードはどれなのか?日々研究しているサイトです。ドッグフードに関する様々な口コミや情報サイトが出回る中、それに振り回されてしまっている方も少なくありません。

 

本当に良いドッグフードを選ぶためには、飼い主であるあなたが自分自身でしっかりとした基準を持つことが大切です。当サイトではドッグフードの選び方や各フードを独自の基準で評価し、ランク付けしました。ぜひ最後までお付き合い頂き、あなたと愛犬に合ったドッグフード選ぶ参考にして頂けたら幸いです。

 

>>ドッグフード一覧を先にチェックする

 

 

気を付けたい「4Dミート」とは?

4D材料とは、「Dead=死んでいる」「Dying=死にかけている」「Disabled=不具合」「Diseasd=病気である」肉原材料のことを言い、「〇〇副産物ミール」や「〇〇ミール」などはこれらの肉が使われている!というサイトも見かけます。

 

過去は分かりませんが現在ではペットフード安全法があり、メーカーがルール違反をしない限り4Dミートが混入することはないと言われています。

 

とは言え、良質な生肉や乾燥肉を「〇〇ミール」という原材料名で使っているメーカーもあれば、肉骨粉(肉骨粉、肉粉、臓器粉、骨粉、血粉、乾燥血しょう、その他の血液製品、加水分解たん白質、蹄粉、角粉、皮粉、魚粉、羽毛粉、獣脂かす、第2リン酸カルシウム、ゼラチン・コラーゲンなどを含む総称)を使うメーカーなど、品質に差があるのもまた事実です。

 

出来る限りどんな原材料を使っているのか?といった細かい情報を公表しているメーカーを選ぶと安心ですね。

 

病気の原因と言われることもある添加物

合成添加物の中には、ラットを使った実験で発がん性や異変原生が認められており、ペットフードへの使用には基準値が定められています。この情報を元に不安を煽るケースも見られますが、BHAの発がん性については前胃のない動物(人や犬・猫)では発がん性は認められていません。

 

また、使用基準は実験で分かった「健康被害が起こる量を100分の1に減らした量を1日の摂取許容量」として、それよりもっと少ない量が使用基準となっています。

 

とは言え、ドッグフードの色味を整えるために使われる「着色料」や、天然由来成分なのか判断がつかない「香料」や「調味料」などは出来るだけ避けた方が良いでしょう。

 

酸化防止剤も最近はローズマリーエキスなどの天然由来成分が主流になりつつありますが、合成成分に比べると抗酸化力が劣るとも言われるため、開封後の酸化が気になる人にとっては合成成分の方が適しているケースもあります。

 

 

【今与えているものは大丈夫?!】市販のドッグフードの原材料を徹底チェック!!

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

飼い主によっては避ける人もいる「原材料」や「添加物」一覧をまずはご紹介しています。これを踏まえてあなたが今現在愛犬に与えている犬の餌に入っていないかどうかチェックもできます

 

また、穀物の中でも食物アレルギーのリスクが高いものが入っているのかどうか見分けれるように配慮しました。もしこれらの成分がたくさん入っているなら、当サイト推奨のAランク以上の安全なドッグフードに切り替えをおすすめします。

 

入っているとおすすめしにくい成分・原材料一覧

当サイトであまりおすすめできない添加物や食材の一覧をまとめました。ぜひ、今あげているドッグフードの原材料欄を見ながらチェックしてみて下さい。

 

中身がよく分からない原材料

動物性油脂、肉類、骨粉、ボーンミール、肉類副産物、動物性乾燥消化物、家禽類副産物、鶏肉副産物の消化物、乾燥レバー消化物、魚粉、魚類副産物、獣脂 etc・・・

人によって避けられがちな添加物・食材

プロピレングコール、ソルビン酸カリウム、グリシリジンアンモニエート、没食子酸プロピル、エトキシキン、ブチルヒドロキシトルエン(BHT)、亜硝酸ナトリウム、ブチルヒドロキシアニソール(BHA)、小麦(小麦グルテン・粗びき小麦・パン粉など)、トウモロコシ(コーングルテン・コーングルテンミール・トウモロコシ粉・粗びきトウモロコシなど)、大豆(おから・大豆ミールなど)

本来不要な添加物

赤色40号、青色2号、赤色3号、黄色5号、黄色6号、青色1号、青色102号、赤色105号、発色剤、砂糖

 

 

ドッグフードのランク別一覧

上記であげた原材料・添加物・食材の有無によって原点方式で評価しました。また、価格なども含めて総合的に判断しましたがどの要素を重視するかは人によって考え方が異なり、それによって評価も変わります。当サイトのランク評価は個人的な評価であり、完全さを保証するものではありません。

Sランク 当サイトが自身をもっておすすめするドッグフード。総合的におすすめなので迷って決められない方におすすめ。
Aランク Sランク同様におすすめできる。値段は気にしないのでとにかくこだわったフードをあげたい方などにおすすめのものもこちら。
Bランク 特別心配はありませんが、一部に気になる原材料や成分を含むものもある。
Cランク お肉よりも穀物の方が多かったり、気になる原材料を含むものもある。
Dランク 気になる原材料や人によって避けられがちな添加物・食材を含む。
Eランク 気になる原材料や人によって避けられがちな添加物・食材がDランクよりも多い。

 

【獣医も自信をもって推奨する】Sランクの最も安全なドッグフード一覧

 

【Sランクには及ばないもののおすすめ】Aランクのドッグフード一覧

 

【安心してあげられるフード】Bランクのドッグフード一覧

 

【少し気になる原材料がある】Cランクのドッグフード一覧

 

【気になる原材料が多い】Dランクのドッグフード一覧

 

【当サイトとしてはおすすめしにくい】Eランクのドッグフード一覧

 

 

【100種類以上のドッグフードの成分から徹底分析!!】安全なおすすめドッグフードランキング♪

【ランキング基準について】
当サイトが判断したおすすめしにくい成分・原材料が一切入っていない安全なドッグフードかどうかを最も重要な基準としました。また、原材料から分析した食いつき・アレルギー対応度やグレインフリー(穀物不使用)、価格なども考慮したランキングになっています。当サイトのランク評価は個人的な評価であり、完全さを保証するものではありません。

 

モグワンドッグフードの特徴

モグワンドッグフードはチキンとサーモンを使った香料・着色料不使用、グレインフリーのドッグフードです。カナガンよりもたんぱく質・脂質の割合が低く、高たんぱくフードの消化が苦手な子におすすめのドッグフードです。カナガンなどの高たんぱくフードと比べると控えめですが、市販のドッグフードと比べれば十分高たんぱくなフードなので、高たんぱくフードに切り替える前にモグワンドッグフードを挟んで、少しずつ高たんぱくフードに慣らしていくのもおすすめ。今ならドッグフード博士限定で初回購入価格が半額になるキャンペーン中です。

価格 3,960円(1.8㎏)/税込4,356円(1.8kg)

【ドッグフード博士限定】上記金額から50%OFFキャンペーン中

評価 評価5
備考 適度な高たんぱくフード/香料・着色料不使用/グレインフリー/ヒューマングレードの食品工場から仕入れた肉・魚を使用
モグワンドッグフードの総評

たんぱく質・脂質の割合はカナガンに劣りますが、どんなに良いフードでも食べてくれなければ意味がありません。また、食べてくれるかどうかは試してみるまで分かりません。ドッグフード博士にランクインしているフードはどれもおすすめですが、サンプルが無く2㎏程のパッケージしかないのが欠点でした。ドッグフード博士ではモグワンドッグフードの初回購入価格が半額になるキャンペーンを実施中です。1袋飽きずに食べてくれるかを今だけ半額でお試しできます。プレミアムフードを半額でお試しできるチャンスになっています。

 

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

カナガンドッグフードの特徴

カナガンドッグフードは香料や着色料不使用・グレインフリー・厳選材料を使用したプレミアムドッグフードです。高たんぱくなドッグフードですが、日本で人気の高い小型犬にも合うようにたんぱく質は高すぎない29%程度です。犬にとって高たんぱくな食事が良いのは確かですが、日本で飼育される子は海外の子に比べて運動量が少なくなりがちです。極端な高たんぱくフードだと消化が間に合わず、下痢や軟便になる子もいます。カナガンはそんな日本の犬にもおすすめできる適度な高たんぱくドッグフードです。

価格 3,960円(2.0㎏)/税込4,356円(2.0kg)
評価 評価45
備考 材料の50%以上にチキンを使用/ヒューマングレードの食品工場から仕入れた肉を使用/香料・着色料不使用/グレインフリー

 

ポンポンデリドッグフードのおすすめポイント

ポンポンデリは国産のドッグフードで今最もおすすめしたいフードです。涙やけと腸内環境の関係に着目し、腸活をコンセプトにした成犬用フードです。全国51名の獣医師に「当製品を推奨されますか?」というアンケートをしたところ、92%が推奨するという結果が出ています。また、全国39の小型犬にモニターした結果「95%が食べっぷりが良い」と回答しました。オールステージとは違い、成犬用とすることでヘルシーに仕上げてあるので体型が気になる子にもおすすめです。ヒューマングレードの原材料にこだわり、原材料全ての産地を公表している点も安心感があり評価できます。

価格 初回:2,980円(税込)
評価 評価4.5
備考 避けたい添加物不使用/小型犬・成犬専用/国産/腸活フード/ヒューマングレードの原材料を使用(ビール酵母を除く)/原材料全ての産地を公表

 

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

このこのごはんドッグフードの特徴

このこのごはんは食物アレルギーを起こし難い穀物を使ったドッグフードです。小麦やトウモロコシにアレルギーがある子も安心して食べられます。このこのごはんの良いところは、ビタミンやミネラルも含めて原材料は全て人間が食べられる品質という点です。オールステージ対応の総合栄養食なので、子犬からシニア犬まで食べられます。ただ、全体的にヘルシーなつくりになっているので、太り易い成犬~シニアの初期(2~8歳頃)におすすめのドッグフードです。

価格 3,500円(1.0㎏)
評価 評価4
備考 無添加/オイルコーティングなし/全ての食材がヒューマングレード/ヘルシー設計

 

ナチュロルの特徴

ナチュロルは国産の無添加グレインフリードッグフードです。これまで国産の無添加ドッグフードはいくつもありましたが、グレインフリーのものはありませんでした。生肉を全体の55%以上使用した贅沢なドッグフードです。どんなに良いフードとして紹介されていても「やっぱり海外で作ったのは不安…」という方に是非おすすめしたいドッグフードになっています。

お試し価格 100円(30g)
評価 評価4
備考 お試し価格あり/国産/肉材料の使用量55%/グレインフリー/無添加

 

ファインペッツ極の特徴

ファインペッツ極は原材料の90%がアヒル肉とニシンでできた、無添加・グレインフリーのドッグフードです。たんぱく質の割合は36%と高く、中型~大型までの比較的運動量の多い子におすすめのドッグフードです。肉材料の割合が多く、消化・吸収に優れているのでお腹が弱い子や消化能力が低い子犬や老犬にもおすすめのドッグフードです。

お試し価格 1,000円(1.5㎏)
評価 評価3.5
備考 お試し価格あり/高たんぱく/肉材料の使用量90%/グレインフリー/無添加

 

犬心ドッグフードの特徴

犬心のドッグフードはクッシング症候群・膵炎・甲状腺機能低下症・高脂血症・糖尿病・メタボや肥満・脂質代謝異常症など、7疾患をケアできる療法食です。療法食というと添加物や材料に不安が残る大手2社を思い浮かべる方が多いですが、犬心は国産&無添加で安心してあげることができる療法食です。栄養価が限定されているので健康な子には不向きですが、7疾患のうちどれかを患っている子にはおすすめできるドッグフードです。

価格 2,600円(1.0㎏)
評価 評価3
備考 7疾患に対する特別療法食/香料・着色料不使用/国産/200g無料の試食サンプルあり

 

 

取材してわかった!モグワンドッグフードは安全度100%

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

モグワンドッグフードは100種類以上のドッグフード中で最も成分内容が安全でした。よって、当サイトではモグワンのドッグフードを自信をもって推奨しています。また、実際に当サイトでは、「モグワンの販売会社は本当に信頼できる会社なのか?」「本当に本当に安全なのか?」の2点を裏付けるべく、実際に本社まで取材しに行きました。下記の緑ボタンから取材内容をチェックできるので参考にしてみてください。

 

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

 

 

目的別のドッグフードおすすめランキング一覧

ここでは「無添加」「グレインフリー」「アレルギー」「チキン・サーモン・ラム」などの成分・原材料別に10項目と「子犬用」「成犬用」「老犬」「痩せ気味用」「ダイエット用」など、ライフステージ・体型別に7項目おすすめドッグフードを比較してランキング形式でご紹介しています。

 

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

 

 

各症状・病気別に合ったドッグフードを選ぶ

ここでは各症状・病気別に合ったおすすめのドッグフードの選び方をご紹介しています。また、各症状・病気別に合ったドッグフードもランキング形式でご紹介していますので、参考にしてみてください。

 

痩せ気味 肥満気味 アレルギー症状

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

>>クリック

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

>>クリック

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

>>クリック

吐く 下痢気味 便秘気味

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

>>クリック

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

>>クリック

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

>>クリック

涙やけ 口臭・体臭 虫歯

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

>>クリック

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

>>クリック

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

>>クリック

 

>>その他の症状・病気別対策と餌選びはこちら

 

 

犬種別からおすすめのドッグフードを選ぶ

ここでは犬の種類別におすすめのドッグフードの選び方をご紹介しています。また、各犬種別に合ったドッグフードもランキング形式でご紹介していますので、参考にしてみてください。

 

チワワ トイプードル 柴犬

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

>>クリック

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

>>クリック

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

>>クリック

ダックスフンド ポメラニアン ヨークシャーテリア

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

>>クリック

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

>>クリック

ドッグフード博士 | 獣医がおすすめする安全な犬の餌の選び方

>>クリック

 

>>その他の犬におすすめのドッグフードを探すならこちら

 

 

【知らないとやばい!!!】ドッグフードの基礎6選

飼い主によって避けられがちな添加物や原材料、ドッグフードの食いつきが悪い時の解決方法、ドッグフードの保存方法など、ドッグフードをあげる上で抑えておきたい7つの基礎知識をまとめました。

 

ドッグフードの危険な原材料・添加物全まとめ

ここではドッグフードに含まれる危険な原材料と添加物をまとめました。各項目ごとに、添加物・材料の何が良くないかを徹底的にまとめたので、あなたが愛犬にあげているドッグフードの原材料欄を見ながらチェックしてみて下さい。

 

>>ドッグフードの危険な原材料・添加物一覧をチェック

 

【危険】犬に与えてはいけない食べ物&食材&成分全まとめ

ここでは犬に与えてはいけない食べ物・食材と、それらに含まれる危険な成分をまとめました。これから犬を飼う人も、既に一緒に暮らしている人も、愛犬の手の届く範囲にここに書いた食べ物を置いておかないように注意してください。

 

>>犬に与えてはいけない食べ物一覧をチェック

 

初心者でも迷わない!目的に合ったドッグフードの選び方7つ

ここでは犬を初めて飼う方初心者の方から多い7つの質問ごとに、目的ごとのドッグフードの選び方を7つご紹介します。「色々ありすぎて何を選んだらいいのか分からない」という方は参考にしてみて下さい。

 

>>ドッグフードの選び方をしっかり学ぶ

 

ドッグフードの食いつきが悪い場合の解決方法

ドッグフードの食いつきが悪い時、あなたならどうしますか?ここではドッグフードの食いつきが悪い場合に使える8つの解決方法をまとめました。

 

>>>ドッグフードの食いつきが悪い場合の解決方法をチェック

 

【正しい】ドッグフードの保存方法をわかりやすく解説

あなたは正しくドッグフードを保存できていますか?保存状態が悪いと酸化してしまいます。酸化したドッグフードは添加物よりも危険なフードになります。

 

自分の保存方法に自信がある方も今一度正しく保存できているのか、チェックしてみて下さい。

 

>>ドッグフードの保存方法をチェックする

 

【犬の5大栄養素が入った】手作りドッグフード

ここでは犬が必要とする5大栄養素が入った手作りドッグフードの作り方をご紹介します。「手作り食に挑戦してみたい」という方は参考にしてみて下さい。

 

>>栄養のある手作りドッグフード10選をチェック

 

 

人気の項目別ドッグフードの選び方&おすすめランキング

「無添加」・「グレインフリー(穀物不使用)」・「アレルギー対応」・「パピー(子犬)用」・「老犬(高齢犬)用」など、人気の項目別にドッグフードの選び方と、おすすめのドッグフードをランキングでご紹介します。

 

【100%安全な】無添加ドッグフードの選び方とおすすめランキング

最近では無添加のドッグフードが増えてきました。ただ無添加だと思ってあげているフードは本当に100%安全だと言えますか?

 

ここでは無添加ドッグフードの選び方と、本当におすすめできる無添加ドッグフードをランキング形式でご紹介します。

 

>>無添加ドッグフードの選び方とランキングをチェック

 

グレインフリー(穀物不使用)のおすすめドッグフード&選び方

グレインフリー(穀物不使用)という言葉は曖昧で、きちんとした決まりはありません。ここではグレインフリーのおすすめドッグフードと正しい選び方についてご紹介します。

 

>>グレインフリーのドッグフードの選び方とランキングをチェック

 

アレルギー対応ドッグフードの選び方とおすすめランキング

市販されているアレルギー対応のドッグフードには矛盾があるものが多いです。ここではアレルギー対応のドッグフードの選び方とおすすめのアレルギー対応ドッグフードをランキング形式でまとめました。

 

>>アレルギー対応のドッグフードの選び方とランキングをチェック

 

子犬(パピー)用の正しいドッグフードの選び方&おすすめランキング-ドッグフード博士

まだ消化能力が低いのに、成犬以上の栄養を必要とする子犬(パピー)用のドッグフードの選び方と、子犬(パピー)におすすめのドッグフードをランキング形式でご紹介します。

 

>>子犬用のドッグフードの選び方とランキングをチェック

 

老犬(高齢犬)用の正しいドッグフードの選び方&おすすめランキング-ドッグフード博士

消化能力が落ちてくる老犬に合ったドッグフードの選び方と、老犬におすすめのドッグフードをランキング形式でご紹介します。

 

>>老犬用のドッグフードの選び方とランキングをチェック